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2017年 新卒採用 募集要項

新卒採用応募はこちら2017年度新卒者、会社説明会と面接を実施しています。
新卒採用に関するお問い合せ : student@s-giken.com

応募資格 大学・大学院・専門学校・短期大学
2017年卒業見込者 (学部・学科不問)
採用方法

■会社説明会
 当社オフィスにて会社説明を行います。
 事業内容や会社の特徴、将来のビジョン等々をご説明致します。
 説明後、当社への入社を希望される方は一次選考に進んで下さい。
 質疑応答の時間も含め、約90分の予定です。

■一次選考
 履歴書と適性テストによる書類選考&一次面接
 提出書類:履歴書(写真添付)

■二次選考
 役員面接

採否決定:5日以内にメールにて通知
(内定後の提出書類:成績証明書、卒業見込み証明書、健康診断書)

※エントリー情報につきましては、個人情報保護の観点から適正かつ厳重な管理を致します。
 エントリー情報は採用の用途以外の目的で利用する事はありません。

募集職種 コンピュータソフトウェアのプログラマー/システムエンジニア
仕事内容 入社研修後、まずはプログラマーとして大手金融機関等のシステム開発プロジェクトでプログラミングをしっかり習得して頂きます。
その後3年~4年後を目標に、設計を担当するSEへとステップアップ。
また、担当する開発プロジェクトでの業務と並行して、システム技研の社員として会社の運営や仕組み作りにも貢献して頂き、将来は幹部として会社の経営も担って頂きます。
就業場所 本社/高田馬場(東京都新宿区) ほか東京都内、及び都内近郊
勤務時間 9:00~17:45(プロジェクトによって異なります)
時間外勤務(残業、休日出勤):月平均25時間程度
休日休暇 【年間休日:123日】
週休2日制(土・日)、祝祭日、夏季休暇、年末年始休暇
年次有給休暇(入社日起算6ヶ月後に規定の日数を付与します)
慶弔休暇、出産育児休暇、介護休暇
待遇

短期大学卒 180,000円
4年制 大学卒 200,000円
※初任給の内訳:基本給+住宅手当+食事手当

 

■通勤手当:全額支給
■時間外手当:給与規定により支給
■養育介護手当:10,000円~22,000円(子1~3人)、
        3,000円(要介護同居人)
■資格取得報奨金(一時金)
 経済産業省認定資格(12種類)
 (例)
  基本情報技術者:80,000円
  応用情報技術者:100,000円
  ベンダー系資格(18種類)30,000円~150,000円
 (例)
  UML UMTP L1~L3:30,000円~100,000円
  Oracle Java認定資格 OCJ-P:80,000円

■締日:毎月20日 支払日:当月25日
■給与改定:年1回(4月)
■賞与:年2回(夏期賞与/7月 冬期賞与/12月)
■各種保険加入
 雇用保険,厚生年金,労災,健康保険(関東ITソフトウェア健保組合)
■健康診断 (年1回)
■ストレスチェック (年1回)
■スポーツ施設 (健康保険組合提携先)
■親睦会 (お花見,バーベキュー,忘年会,女子会,ボーリング大会,フットサル大会 他)
■退職金制度有り
■定年制有り(62歳)

入社後研修 【プログラマ・SE】
1.社会人研修
2.情報処理研修
3.簿記研修
4.プログラミング(Java)研修、オブジェクト設計(UML)研修

【ネットワーク エンジニア】
1.社会人研修
2.情報処理研修
3.ネットワーク研修
システム技研は、なによりも意欲を尊重する会社です。
採用にあたって、「理科学及び情報系の専攻が必要」等の条件は有りません。私たちは、みなさんが今まで何をしてきたかよりも、これから何をしたいかが大切だと思っています。
実戦に即した独自の現場教育プログラムと優秀な教育スタッフが、必ずあなたを1人前のエンジニアに育て上げます。
あとはあなたのやる気と実力で無限に存在するチャンスをものにして下さい。
クライアント企業に常駐してシステム開発を担当して頂きます。
クライアントに常駐して仕事をする事で、絶えず発生するビジネスチャンスをもらすことなくキャッチし、ユーザの要望にリアルタイムで応える事が出来ると考えています。
クライアントへの常駐というビジネススタイルは、エンジニアにとっても、仕事の上での大きな魅力となるはずです。なぜなら、社内で開発をおこなっているソフト会社の場合、手掛けることのできるシステムの規模や技術にはどうしても限界があるからです。
しかし弊社の取引先の殆どは最先端かつ大規模なシステムを保有する大手企業です。名だたる大企業の経営をも左右する基幹システムに携わることのできるチャンスがあるのです。
その一方、クライアントの社内にいる時間が長い分、勤務態度や言動は自然と取引先社員の目に触れることにもなります。だからこそ、社会人としてのきちんとしたマナーが守れ、プロと呼ぶにふさわしい仕事ができることが必須の条件になってくるのです。
エンジニアである限り、日々新しい技術を身につけていかなければなりません。
自分のスキルアップのためだけでなくお客様から寄せられる要望に応えるためにも、技術力もしかり、コミュニケーション能力も継続的に磨く努力が必要です。
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